最先端医療への取り組み

先端医療事業

株式会社アドバンスト・メディカル・ケアは、常に新しい最先端医療技術への取り組みをプロデュースしています。

バイオフィジカル250

2007年3月、アメリカの最先端血液検査「バイオフィジカル250」を提供するバイオフィジカル社と提携。日本における唯一のバイオフィジカル250を提供できることとなり、東京ミッドタウンクリニックで供給開始。250項目ものバイオマーカーを一度に検査できる最先端の血液検査として、メディアでも話題となっています。

樹状細胞ワクチン療法

2010年1月、テラ株式会社と業務提携。アドバンスト・メディカル・ケアが運営支援を行う、東京ミッドタウン先端医療研究所での樹状細胞ワクチン療法を開始。多くのがんに悩める方への第4の治療「免疫治療」の中でも最新の技術として、現在注目されております。「切らないがん治療」分野の創造に向けて、東京放射線クリニックなどのさまざまな医療機関と提携し最後まであきらめないがん治療のご提案に取り組んでいます。

東京ミッドタウン先端医療
研究所
http://www.midtown-amc.jp/

血液浄化療法

2011年9月、東京ミッドタウンクリニックにおいて、血液中から病気の原因となる因子(悪玉コレステロール、ウィルスや、有毒物質など)を除去し、健康状態の改善をはかる「血液浄化療法(アフェレシス)」を開始いたしました。血液浄化療法は、保険適用治療としては30年以上の歴史があり、大学病院を中心に肝炎や心疾患、膠原病や特殊な皮膚疾患など重篤な患者様に対し、目覚ましい治療成果をあげています。

1回の治療で、悪玉コレステロールや炎症物質をろ過。血液がサラサラに。
治療前・治療後